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研究成果

論文発表数の増加

2019年の主な発表事例

  • AAAI 2019 x 3
  • CHI 2019 x 2
  • NAACL 2019 x 2
  • ACL 2019 x 2
  • KDD 2019 x 2
  • TrustCom 2019 x 1
  • UbiComp 2019 x 2
  • INTERSPEECH 2019 x 1
  • MobileHCI x 2
  • UIST 2019 x 1
  • EMNLP 2019 x 2
  • SIGSPATIAL 2019 x 2
  • CIKM 2019 x 1
  • ICDM 2019 x 1
  • ISS 2019 x 3
  • ACSAC 2019 x 1

Yahoo! JAPAN研究所の概要

Yahoo! JAPANのアカデミアにおける活動の中核を担っているYahoo! JAPAN研究所の概要を紹介します。

名前
Yahoo! JAPAN研究所
設立年月日
2007年4月1日
Yahoo! JAPAN研究所 所長
田島 玲

メッセージ

Yahoo! JAPAN研究所
所長
田島 玲 Akira Tajima

「UPDATE JAPAN」をビジョンに掲げ、世界有数のマルチビッグデータを活かし日本の課題解決を行っているヤフー。それを先進技術で支える存在として、Yahoo! JAPAN研究所は次世代インターネット関連技術の研究開発に取り組んでいます。生活の様々な局面で多様なデバイスが活用され多様なデータが蓄積されていくなか、より個々人への理解を深める、より世の中の動きを理解することにより、次の課題解決につながる価値の創出を目指しています。
ヤフーに日々蓄積される膨大なデータ、ヤフーのサービスを日々使っていただくユーザーの皆様の声、こうした貴重な環境を最大限の成果に結びつけるべく、Yahoo! JAPAN研究所はヤフーの各サービス部門、数々の大学・研究機関と広く連携しつつ研究開発を行っております。また、今後の研究開発に活かしていただくことを期待し、学生の皆様向けのインターンシッププログラムも実施しています。
研究開発の成果は積極的に公開していく方針をとっています。大学との共同研究の成果はもちろん、最近ではサービス側の開発チームとの協業成果も発信しています。最新の成果については、是非こちらを参照下さい。